三菱UFJニコスは日本フィルハーモニー交響楽団に協賛しています

日本フィルハーモニー交響楽団は1956年に創立したオーケストラです。
首席指揮者にフィンランドの気鋭ピエタリ・インキネン、桂冠指揮者兼芸術顧問アレクサンドル・ラザレフ、桂冠名誉指揮者小林研一郎、正指揮者山田和樹、そしてミュージック・パートナー西本智実という充実した指揮者陣を中心に、年間約150公演を行っております。「オーケストラ・コンサート」「エデュケーション・プログラム」「リージョナル・アクティビティ(地域活動)」を活動の3本柱として掲げ、音楽を通じて文化の発信を行っています。
三菱UFJニコスは日本フィルハーモニー交響楽団の活動に共感し、その活動をサポートしています。

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被災地でのコンサート開催

三菱UFJニコスでは、東日本大震災で被災された方々にひとときの安らぎを感じていただくため、日本フィルハーモニー交響楽団とともに被災地域での無料コンサートを継続して開催しています。
2016年9月までに仮設住宅、高齢者施設、学校など延べ87会場で開催し、多くの方に生の音楽に触れていただきました。

被災地でのコンサート開催
被災地でのコンサート開催
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その他のCSR活動については以下をご確認ください。

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日本フィルハーモニー交響楽団の公演チケット販売中

三菱UFJニコスでは日本フィルハーモニー交響楽団の東京定期公演のチケットを特別価格で販売しております。
詳しくは以下をご確認ください。

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