Visa Touch利用に関する特約

Visa Touch利用に関する特約(MUFGカード)('12.7.16改定)

本特約は、三菱UFJニコス株式会社または、三菱UFJニコス株式会社が指定するカード会社が発行するクレジットカード(以下「指定カード」といいます。)に付帯し、当該クレジットカードの発行会社(以下「当社」といいます。)が発行するクレジットカード、携帯電話その他形状、素材、大きさを問わず非接触ICチップが搭載された媒体を利用したクレジットカード決済システム「Visa Touch」を利用することについて規定するものです。三菱UFJニコス株式会社が指定するカード会社とは、次のホームページをご覧ください。
http://www.cr.mufg.jp/member/group/index.html

本特約において使用する次の用語はそれぞれ次の意義とします。

  1. A.Visa Touch
    Visa Worldwide Pte. Limited(以下「Visa Worldwide」といいます。)が規定する、クレジットカードや携帯電話等に搭載された非接触ICチップを利用し、商品の購入、役務の提供を受ける際に現金の支払に代えて代金を決済するサービス、また、I.のVisa Touch対応ATMを利用し借入および返済ができるサービス
  2. B.Visa Touchカード
    非接触ICチップを搭載したクレジットカード(キーホルダー型を含みます。)のうちVisa Touch対応加盟店端末で利用可能なカード
  3. C.カード情報
    携帯電話に搭載される非接触ICチップに記録されるクレジットカードに係るカード番号、符号等の情報データ
  4. D.Visa Touch携帯電話用アプリ
    カード情報の管理を行うために非接触ICチップを搭載した携帯電話に利用者がダウンロードして格納するもの
  5. E.Visa Touchモバイル
    Visa Touch携帯電話用アプリおよびカード情報が格納された状態の携帯電話
  6. F.Visa Touch発行のお知らせ
    Visa Touchモバイルの利用開始に際し、当社が第1条に定める利用会員に対し作成し、郵送もしくは電子メールなどで配布するお知らせ(利用会員は本お知らせに記載されたダウンロード用ID番号、ダウンロード用パスワードを使用して自らの携帯電話にカード情報をダウンロードする際に利用)
  7. G.Visa Touch対応加盟店端末
    Visa TouchカードおよびVisa Touchモバイルを取り扱うために加盟店等に設置される機器
  8. H.Visa Touch加盟店
    Visa Worldwide所定のVisa Touch標識を掲げ、Visa Touch対応加盟店端末が設置された、Visa Touchの利用が可能な店舗等
  9. I.Visa Touch対応ATM
    Visa Touchを利用し、借入および返済ができる現金自動預払い機
  10. J.パスコード
    Visa Touch携帯電話用アプリの各メニューを利用するのに必要な利用会員が自ら設定する4桁の数字で、Visa Touchモバイルを利用しVisa Touch加盟店において商品の購入、役務の提供を受ける際に、会員の任意で取引の都度入力が必要な場合やVisa Touch対応加盟店端末により入力を要求された場合に入力しなければならない番号

第1条(本人利用会員および家族利用会員)

  1. 本人利用会員とは当社の指定カード本会員で、当社の定める指定カード会員規約(以下「指定カード会員規約」といいます。)および本特約を承認のうえ、当社にVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイル利用の申込を当社所定の方法により行い、当社が利用を承認した方をいいます。
  2. 本人利用会員が代理人として指定した家族で、指定カード会員規約および本特約を承認のうえ家族利用会員としての入会を申込み、当社が承認した方を家族利用会員とします。本人利用会員は当社が家族利用会員用に発行する第2条に定めるVisa TouchカードもしくはVisa Touchモバイル(以下「家族Visa Touch」といいます。)を、本特約にもとづき本人利用会員の代理人として家族利用会員に利用させることができ、家族利用会員は、本特約にもとづき本人利用会員の代理人として家族Visa Touchを利用できるものとします。なお、本人利用会員は家族利用会員に対する本代理権の授受について、撤回、取消、または無効等の消滅事由がある場合は、第10条(1)所定の方法により家族利用会員による家族Visa Touchの利用の中止を届出るものとします。本人利用会員は、この届出以前に本件代理が消滅したことを当社に対して主張することはできません。
  3. 家族利用会員による家族Visa Touchの利用はすべて本人利用会員の代理人としての利用となります。当該家族Visa Touchの利用にもとづく支払義務は、本人利用会員が負担し、家族利用会員はこれを負担しないものとします。また本人利用会員は自ら本特約を遵守するほか、善良なる管理者の注意をもって家族利用会員に対し本特約を遵守させるものとし、本人利用会員自らが本特約を遵守しなかったこと、または家族利用会員が本特約を遵守しなかったことにより生じた当社の損害(家族Visa Touchの管理に関して生じた損害を含みます。)をいずれも賠償するものとします。
  4. 家族利用会員は、当社が家族Visa Touchの利用内容・利用状況等を本人利用会員に対し通知することをあらかじめ承諾するものとします。
  5. 本人利用会員および家族利用会員(以下両者を「利用会員」といいます。)と当社との契約は当社が入会を承認したときに成立します。

第2条(Visa Touchカードまたはカード情報の貸与と取扱・有効期限)

《Visa Touchカード》

  1. Visa Touchカードは、指定カードに付帯するクレジットカードであり、本特約に定めのない事項は指定カード会員規約等を適用するものとします。
  2. 当社は利用会員1名につき1枚のVisa Touchカードを発行し貸与いたします。ただし当社が認めた場合は当社所定枚数のVisa Touchカードを発行し貸与いたします。なお、Visa Touchカードの所有権は当社に属します。
  3. 当社がVisa Touchカードを貸与したときは、利用会員は直ちにカードの署名欄に自己の署名をしなければなりません。また、善良なる管理者の注意をもってVisa Touchカードを使用し保管しなければなりません。ただし、当社が署名欄の無いVisa Touchカードを発行した場合はカードへの自己の署名は不要です。
  4. カード上にはVisa Touch専用の会員番号、有効期限等が表示されますが、利用会員はこれらをVisa Touch加盟店およびVisa Touch対応ATM以外に利用することはできません。
  5. 利用会員が(3)、(4)に違反し、Visa Touchカードが他人に使用されたときは、その利用代金の支払は本人利用会員の負担となります。なお、家族利用会員が(3)、(4)に違反したことにもとづいて当社またはその他の第三者に損害を与えた場合の損害賠償責任については、当該家族利用会員自身も負担するものとします。
  6. Visa Touchカードには有効期限があり、当社が指定しカード上に表示します。当社が引続き利用会員として適当と認める場合は、当社所定の時期に有効期限を更新した新しいVisa Touchカードおよび利用特約を送付します。利用会員は新しいVisa Touchカードの送付を受けたときは、当社が特に指示した場合を除き、従前のVisa Touchカードは、直ちに利用会員の責任においてカードを切断し、使用不能の状態にして処分しなければなりません。なお、カード上の有効期限内におけるVisa Touchカード利用によるお支払いについては、有効期限経過後といえども本特約を適用します。
  7. 利用会員は、有効期限を超えてVisa Touchカードを利用することはできません。
  8. 当社は、当社におけるカード管理、保護等業務上必要と当社が判断した場合、会員番号を変更のうえVisa Touchカードを再発行することができるものとし、利用会員はあらかじめこれを承認するものとします。

《Visa Touchモバイル》

  1. Visa Touchモバイルの利用に際し当社は指定カードに付帯するカード情報を発行するものとし、利用会員は発行されたカード情報を自らの携帯電話にVisa Touch携帯電話用アプリとともにダウンロードし格納することで携帯電話をVisa Touchモバイルとして利用することができます。なお、Visa Touchモバイルの利用につき、本特約に定めのない事項は指定カード会員規約等を適用するものとします。
  2. 当社は利用会員1名につき1つのカード情報を作成し利用会員に付与いたします。ただし当社が認めた場合は当社所定数のカード情報を作成し付与いたします。なお、カード情報に関する権利は当社に属します。
  3. 利用会員が指定カードを複数保有する場合、それぞれの指定カードに付帯してカード情報を作成付与し、利用会員が保有する1台の携帯電話に複数のカード情報を格納することができます。
  4. 当社は利用会員に対してカード情報を付与する際に、Visa Touch発行のお知らせを送付します。利用会員はVisa Touch携帯電話用アプリと付与されたカード情報をVisa Touch発行のお知らせに記載された所定の方法で自らの携帯電話に格納し、善良なる管理者の注意をもってカード情報を使用し管理しなければなりません。利用会員がVisa Touchモバイルとして利用する携帯電話を解約、譲渡、貸与、預託、廃棄などの理由で手放す場合、当社にその旨を届け出るとともに、カード情報は利用会員の責任において削除する等使用不能の状態にしていただきます。
  5. カード情報は利用会員のみが利用でき、利用会員以外の者(以下「他人」といいます。)に貸与、開示、その他他人がカード情報を利用することができるような行為はしないものとします。ただし、本特約で別に定める場合、または当社が特に指示した場合はこの限りではありません。なお、当社は必要と認めてカード情報の消去を請求したときは、利用会員はこれに応じるものとします。
  6. カード情報にはVisa Touch専用の会員番号、有効期限等が含まれますが、利用会員はこれらをVisa Touch加盟店およびVisa Touch対応ATM以外に利用することはできません。
  7. 利用会員が(4)、(5)、(6)に違反し、カード情報が他人に使用されたときは、その利用代金の支払は本人利用会員の負担となります。なお、家族利用会員が(4)、(5)、(6)に違反したことにもとづいて当社またはその他の第三者に損害を与えた場合の損害賠償責任については、当該家族利用会員自身も負担するものとします。
  8. カード情報の有効期限は当社が指定しカード情報に格納されます。当社が引続き利用会員として適当と認める場合は、当社所定の時期に有効期限を更新した新しいカード情報を作成付与します。利用会員は新しいカード情報の付与を受けたときは、当社が特に指示した場合を除き、従前のカード情報は利用会員の責任において削除する等使用不能の状態にしなければなりません。新しい有効期限のカード情報を当社所定の方法により自らダウンロードして携帯電話に格納していただきます。なお、カードの有効期限内におけるVisa Touchモバイル利用によるお支払については、有効期限経過後といえども本特約を適用します。
  9. 利用会員は、有効期限を超えてVisa Touchモバイルを利用することはできません。
  10. 申込時および利用会員が携帯電話の機種を交換した場合、携帯電話がVisa Touchに対応していない機種であった場合には、Visa Touchカードを発行させていただく場合があります。その際にはVisa Touchカードの申込手続きは省略し、Visa Touchモバイルの申込内容にもとづいて新規発行させていただきます。
  11. Visa Touch携帯電話用アプリおよびカード情報を自らの携帯電話にダウンロードする際の通信料金等は利用会員の負担となります。

第3条(Visa Touch年会費)

本人利用会員は、Visa TouchカードおよびVisa Touchモバイル利用についての年会費(家族Visa Touchの年会費を含みます。以下「Visa Touch年会費」といいます。)の負担はないものとします。ただし、当社が特に必要と認めた場合、本人利用会員に通知のうえ当社所定のVisa Touch年会費をご負担いただく場合があります。

第4条(Visa Touchの暗証番号・パスコード)

  1. 当社は、利用会員より申出のあったVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイル利用の際の暗証番号を所定の方法により登録します。また、Visa Touchモバイルは、Visa Touch携帯電話用アプリの各メニュー利用のため、パスコードを所定の方法により登録します。暗証番号が登録されるまでの間は、Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルの利用の機会が制限されることがあります。
  2. 利用会員から申出のない場合または生年月日、自宅の電話番号等から推測される番号等、暗証番号として当社が不適切と判断した場合は、当社が所定の方法により暗証番号を登録する場合があります。この場合本人利用会員にその旨を通知します。
  3. 利用会員は、暗証番号およびパスコードを他人に知られないよう、善良なる管理者の注意をもって管理するものとします。Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイル利用の際、登録された暗証番号およびパスコードが使用されたときは、暗証番号およびパスコードについて盗用その他の事故があっても、そのために生じる一切の債務について本人利用会員が支払いの責任を負うものとします。ただし、登録された暗証番号およびパスコードの管理について、利用会員に故意または過失がないと当社が認めた場合は、この限りではありません。なお、家族利用会員が本項に違反したことにもとづいて当社またはその他の第三者に損害を与えた場合の損害賠償責任については当該家族利用会員自身も負担するものとします。

第5条(Visa Touchの利用可能枠)

Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルの利用可能枠(Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイル利用代金の未決済残高)は指定カードの利用代金未決済残高とあわせて指定カードの利用可能枠の範囲内となります。

第6条(Visa Touchの機能・利用)

利用会員はVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイルを利用して、Visa Touch加盟店での商品・権利の購入とサービスの提供を受けることと、Visa Touch対応ATMにおける金銭の借入および返済ができます。なお、Visa Touch対応ATMでの利用につきましては、別途ホームページにてご案内いたします。

第7条(Visa Touch利用代金等の支払方法)

  1. 本人利用会員はVisa TouchカードおよびVisa Touchモバイルの利用代金を指定カードの利用代金と合算して指定カードの利用代金と同様の方法で支払うものとします。
  2. Visa TouchカードおよびVisa Touchモバイル利用代金の支払方法は利用先であるVisa Touch加盟店もしくはVisa Touch対応ATMによって異なります。

第8条(Visa Touchの盗難・紛失・偽造等)

  1. Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルの紛失、盗難その他の事由により、Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルもしくはカードの表示事項またはカード情報が他人に利用された場合、その利用代金は本人利用会員の負担とします。
  2. (1)において、利用会員がVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイルの紛失、盗難等の事実をすみやかに当社に電話等により連絡のうえ、最寄りの警察に届け、かつ所定の喪失届を当社に提出した場合は、当社は本人利用会員に対し、当社がその連絡を受けた日の60日前以降のカードの利用代金にかかる支払債務(以下「対象債務」といいます。)を免除します。
  3. (2)の定めにかかわらず、次のいずれかに該当する場合、本人利用会員の対象債務は免除されないものとします。
    1. A.利用会員の故意または重大な過失によって損害が発生した場合。
    2. B.利用会員の家族、同居人等、利用会員の関係者が紛失、盗難等に関与し、または不正使用した場合。
    3. C.戦争、地震等、著しい社会秩序の混乱の際に紛失、盗難等が生じた場合。
    4. D.当社の会員規約および本特約に違反している状況において、紛失、盗難等が生じた場合。
    5. E.当社等が行う被害状況の調査に協力しない場合。
    6. F.紛失、盗難または被害状況の届出内容が虚偽である場合。
    7. G.Visa Touchカードの署名欄に自己の署名がない状態で損害が発生した場合。
  4. Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルは、紛失、盗難、毀損、滅失等で当社が認めた場合に限りVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイルに関するカード情報を再発行いたします。なお、この場合、当社所定の再発行手数料(家族Visa Touchの再発行手数料を含みます。)を本人利用会員に負担していただくことがあります。
  5. 当社は、当社におけるカード情報の管理、保護等業務上必要と判断した場合、会員番号を変更のうえVisa Touchカードまたはカード情報を再発行することができるものとし、利用会員はあらかじめこれを承認します。
  6. 偽造Visa Touchの使用に係るカード利用代金については、本人利用会員は支払いの責を負わないものとします。この場合、利用会員は被害状況の調査等に協力するものとします。但し、偽造Visa Touchの作出または使用について利用会員に故意または過失があるときは、その偽造Visa Touchの利用代金について本人利用会員が支払いの責を負うものとします。

第9条(Visa Touchの使用停止・返却、利用会員資格の取消等)

  1. 利用会員が次のいずれかに該当した場合、当社は利用会員に通知することなく、Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルの使用を停止しまたは利用会員の資格を取消すことができ、これらの措置とともにVisa Touch加盟店に当該Visa Touchカードおよびカード情報の無効を通知することがあります。
    1. A.利用会員が当社に届出るべき事項に関し届出を怠ったまたは虚偽の申告をした場合。
    2. B.利用会員が本特約または指定カード会員規約のいずれかに違反した場合。
    3. C.利用会員がVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイルおよび指定カード利用代金等当社に対する一切の債務のいずれかの履行を怠った場合。
    4. D.本人利用会員の信用状態が著しく悪化したと当社が判断した場合。
    5. E.Visa TouchカードもしくはVisa Touchモバイルまたは指定カード利用状況が適当でないと当社が判断した場合。
    6. F.その他当社が必要と判断した場合。
  2. 指定カードについて、利用停止または会員資格の取消のいずれかが生じたときは、Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルおよび家族Visa Touchについても同一の効果が生じるものとします。
  3. (1)に該当し、当社または加盟店がVisa Touchカードの返却を求めたときは、会員は直ちに当社の指定する方法により、Visa Touchカードを返却していただきます。また当社が当該カードの回収に要した一切の費用は、利用会員に負担していただきます。
  4. (1)に該当し、当社がVisa Touchモバイルの使用停止を求めたときは、利用会員は直ちに携帯電話からVisa Touch携帯電話用アプリおよびカード情報を自ら消去しなければなりません。
  5. (3)の定めにかかわらず、(1)に該当し当社がVisa Touchカードの破棄処分を求めたときは、利用会員は直ちに利用会員の責任においてカードを切断する等Visa Touchカードを使用不能の状態にして処分しなければなりません。

第10条(退会等)

  1. 利用会員の都合により退会するとき(本人利用会員が家族利用会員による家族Visa Touchの利用を中止させる場合を含みます。)は、当社あてに当社の定める方法により、その旨の届出を行うものとします。この際、当社が特に指示した場合を除き、直ちに利用会員の責任においてカードを切断する等Visa Touchカードを使用不能の状態にして処分し、Visa Touchモバイルは携帯電話からVisa Touch携帯電話用アプリおよびカード情報を自ら消去しなければなりません。
  2. 指定カードについて、退会が生じたときは、Visa TouchカードまたはVisa Touchモバイルおよび家族Visa Touchについても同一の効果が生じるものとします。
  3. 本人利用会員は、Visa TouchカードおよびVisa Touchモバイルの有効期限の到来、退会、利用会員資格取消等により、利用会員資格を喪失した後においても、そのVisa TouchカードおよびVisa Touchモバイルに関して生じた一切の利用代金等については、その支払いの責任を負うものとします。

第11条(本特約の変更、承認)

本特約が変更され、当社から変更内容を通知または新特約を送付した後に、利用会員がVisa TouchカードまたはVisa Touchモバイルを使用したときは、当該変更事項または新特約を承認したものとみなします。

【相談窓口】
本特約についてのお問合せ、ご相談については、下記MUFGカードコールセンターにご連絡ください。
<MUFGカードコールセンター>
ナビダイヤル 0570-022115 または 03-5489-0292
〒113-8411 東京都文京区本郷3-33-5

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