海外旅行に必要なものは?みんなの持ち物チェックリストを紹介
海外旅行は楽しみな反面、忘れ物がないか不安になる人もいるのではないでしょうか?現地で困ったり、余計な出費が発生したりすることを防ぐには、事前の持ち物チェックが大切です。
ここでは、海外旅行経験者47名へのアンケートをもとに、海外旅行に必要なもののチェックリストをご紹介します。事前にしっかり準備して、安心で快適な旅行を楽しみましょう。
この記事からわかること
- 海外旅行の持ち物リスト
海外旅行ではパスポートや航空券、ホテルの予約表、現金、クレジットカード、衣類などの必需品のほか、渡航先での通信手段や電源、衛生用品など日本と異なる環境に適した持ち物も必要です。
- 持ち物については安全対策が必要
渡航先ではスリなどの犯罪への対策も必要になります。パスポートやクレジットカードはスキミング防止ポーチやセキュリティポーチに入れ、身につけるなどの対策を徹底することが重要です。
- 海外でおすすめのクレジットカード
海外旅行におすすめのクレジットカードは三菱UFJカードです。3つのランクから選べて、海外旅行傷害保険の付帯はもちろん、ランクによって空港ラウンジを使えるなど複数の付帯サービスがあります。気になる方は三菱UFJカードの一覧をご確認ください。
海外旅行の必需品
まずは、海外旅行の必需品として、これがないと入国手続きができないといったアイテムから滞在中に必要なものまでをご紹介します。
海外旅行の必需品のリストは以下のとおりです。
海外旅行時の必需品のチェックリスト
- パスポート
- ビザ(ESTA、ETIASなど国や地域によっては必要)
- 航空券やホテルの予約表、バウチャー
- 現金
- クレジットカード
- 衣類
パスポートやビザ
パスポートは持っていくだけでなく、出国前に残存有効期限を確認することも大切です。渡航先の国によっては入国する際の条件として、「帰国予定日から数カ月以上の有効期限」などの残存期間を設けています。残存有効期限が不足していると渡航をあきらめなければならないため注意してください。
また、ビザは渡航先によって必要な場合があり、事前に申請や取得を済ませておかなくてはなりません。例えば、アメリカならESTA、ヨーロッパなら2026年から導入予定のETIASなどの電子渡航認証システムがあります。申請には時間がかかることもあるため、旅行が決まったらすぐにビザの有無と申請について確認しましょう。
航空券やホテルの予約表、バウチャー
電子航空券(eチケット)は印刷またはスマートフォン(以下スマホ)に保存し、入国時に提示が必要な場合に備えることが大切です。すぐに取り出せるように準備しましょう。
また、ホテルの予約表や、予約や支払いの証明書となるバウチャーも忘れずに持っておく必要があります。スマホの故障時や予約を証明する際にも対応できるようにコピーも持っておくと安心です。
現金
現金は日本円と現地通貨を用意し、両替所の営業時間や場所を事前に確認することが重要です。キャッシュレス決済が普及している国も多くありますが、チップやローカル店舗での支払いには現金が必要になることもあります。
現地通貨への両替は日本国内、もしくは現地の空港や市内の両替所を利用する方法がありますが、両替レートや手数料を比較してお得な方法を選びましょう。また、複数の場所に現金を分散して保管し、盗難や紛失のリスクを軽減することも大切です。
クレジットカード
海外ではクレジットカード決済をはじめ、キャッシュレス決済が主流となっているケースも多くあります。さらに、クレジットカードがあれば、多額の現金を持ち歩かなくてよく、セキュリティ面でも安心です。海外旅行にクレジットカードを持っていくことで以下のようなメリットがあります。
なお、渡航先によって利用できる国際ブランドが限定されることがあるため、異なる国際ブランドのクレジットカードを複数枚持っておくのがおすすめです。三菱UFJカードなら、タッチ決済や海外旅行傷害保険にも対応しており、国際ブランドはVisa、Mastercard®、アメリカン・エキスプレス®、JCBの中から選択できます。ポイント還元率もお得なので日常でも使い勝手がいいでしょう。
なお、海外旅行の際は、盗難や紛失などのトラブルにもすぐ対応できるよう、カード会社の緊急連絡先もメモしておくことも大切です。
海外旅行経験者の声
- 手持ちのクレジットカードのうち、Visa、Mastercard®、JCBをわけて3~4枚持っていきます。そのうち、空港ラウンジに行けるゴールドカードを優先します。
- 持っていくクレジットカードは国際ブランド、付帯している旅行保険の内容で選びます。使えない店があると困るので、VisaとMastercard®を最低1枚ずつ持っていきます。
ステータスが高いプラチナカードの中には、プライオリティ・パスが無料で付帯されているクレジットカードがあります。
衣類
旅行時の着替えとして衣類などは必要な日数分準備しますが、渡航先の気候や文化にあわせて服装を調整する必要があります。寒暖差の激しい地域では重ね着できる服装をはじめ、肌の露出を控えた服装、動きやすい服装など渡航先の情報を確認して調整しましょう。
海外旅行で必要な電子機器や充電関連アイテム
続いては、海外旅行で必要な電子機器や充電関連アイテムをご紹介します。
電子機器などのチェックリスト
- スマホと現地の通信環境
- 充電器、変圧プラグ、モバイルバッテリー
- カメラやヘアアイロン、延長コードなど
スマホと現地の通信環境
スマホは日本で使っている端末をそのまま海外で使うには、携帯電話会社の海外対応プランを登録するか、渡航先のSIMカードやeSIM、Wi-Fiルーターを利用して渡航先の通信環境に対応させる必要があります。出国前に海外対応プランやレンタルを申し込み、旅行に間に合わせましょう。
充電器、変換プラグ、モバイルバッテリー
海外旅行には、スマホの充電器も忘れずに持っていくことが重要です。備え付けの充電器は場所によってデータ窃取やマルウェア感染のリスクがあるため、セキュリティを重視するなら充電器を用意しましょう。
また、国によってコンセント形状や電圧が異なるため、複数タイプに対応した変換プラグを用意する必要があります。渡航先のプラグタイプを事前に確認し、対応する変換プラグを準備してください。
なお、モバイルバッテリーは国際民間航空機関が定める国際基準に基づき、機内預け入れ荷物にいれることはできません。発煙・発火等のおそれがあるため、機内持ち込みでも収納棚への収納ではなく、常に状態が確認できるようにする必要があります。
カメラやヘアアイロン、延長コードなど
カメラやヘアアイロン、延長コードなどは用途に応じて準備しましょう。海外のホテルで電源が使いにくい位置にある場合、延長コードがあると便利です。電子機器類は渡航先の電圧にあわせないと故障や火災の原因となる可能性があるため、電圧を確認することが大切です。また、ヘアアイロンはコード式とリチウム電池などがありますが、リチウム電池などは航空会社によって規定が異なるので注意してください。
海外旅行に持っていくべき日用品や衛生用品
渡航先によっては、ホテルなどでも日用品や衛生用品が日本のように用意されていないことがあります。現地調達が可能なものもありますが、出費がかさむ可能性があるため、忘れているものがないか以下のリストを確認しましょう。
日用品や衛生用品のチェックリスト
- 歯ブラシや歯磨き粉
- シャンプー・コンディショナー、石鹸、メイク落とし、洗顔、コンタクト保存液
- メイク道具や基礎化粧品、ヘアセット用品
- ひげ剃り
- 消毒液、除菌シート、マスク、トイレの芳香剤
- 常備薬やサプリメント、目薬、リップクリーム
- 生理用品
- 雨具
基本的な日用品
基本的な日用品の歯ブラシや歯磨き粉、シャンプー・コンディショナー、石鹸はホテルに備え付けがない場合もあるため、使い慣れたものを持参すると安心です。そのほか、メイク落とし、洗顔、コンタクト保存液、メイク道具、ひげ剃りなど、毎日使うものは出発の準備後に入れ忘れないように注意してください。荷造りの際に、1日の動作を連想して忘れ物がないか確認するとよいでしょう。
また、化粧品などは小分けのボトルなどに入れて荷物の軽量化をはかるだけでなく、液体物は機内持ち込み制限に注意し、必要量を小分けにすることが大切です。
海外旅行経験者の声
- ヨーロッパは硬水で髪がバサバサになり、現地で「ヘアブラシ」を買ったことがあります。日本ではアメニティにあるけど、海外ではないこともあって意外と忘れがちです。
- 日本だと普通にホテルに置いてありますが、「体を洗う用のタオル」は海外ではないことが多いです。あっても、とても分厚いことがあったので持参します。
- 水で口をゆすげないときに、「歯磨きシート」を使うとすっきりするので重宝します。
基本的な衛生用品
基本的な衛生用品では、消毒液、除菌シート、マスクなどは数に余裕を持っておくことが大切です。解熱剤や胃腸薬などの常備薬や絆創膏も多めに持ち、延泊や体調不良に備えるようにしましょう。現地の薬の規制を事前に確認し、パッケージのまま持ち込むようにすることも重要です。
また、家族や友達、カップルなど複数人で相部屋の場合はエチケットとしてトイレの消臭剤があると安心です。生理用品は現地で入手困難な場合もあるため、使い慣れたものを持参することをおすすめします。
海外旅行経験者の声
- 渡航先で湿ったお手拭きをもらえないので「ウェットティッシュ」、何にでも使えるので「マジックソープ」、だいたい硬水でめちゃくちゃ髪や肌が乾燥するので「保湿する何か」を持っていきます。
- トイレットペーパーがない国もあるので、「芯を抜いたトイレットペーパー1個」を持っていきます。
季節や地域によっては必要な持ち物
海外旅行の持ち物では、季節や地域によっても必要なものが変わります。
夏の海外旅行に必要なもの
- 帽子、サングラス、日焼け止め
- 虫よけスプレー
- 水着、ビーチサンダル
- カーディガンやストール
冬の海外旅行に必要なもの
- 防寒具(手袋、マフラー、軽量ダウン)
- カイロ
夏の海外旅行に必要な持ち物
夏の海外旅行では、紫外線や虫対策のアイテムなどが必要です。特に赤道に近い国や高地では紫外線が強く、日本より入念な対策が求められます。
また、エアコン対策としてカーディガンやストールがあると快適に過ごせるでしょう。寒暖差が激しいと体調にも影響するので羽織物などは持っておくと安心です。
海外旅行にあったら便利なもの
ここでは、海外旅行の際に、機内やホテルでこれがあると便利というアイテムをご紹介します。
機内持ち込みにあったら便利なもの
- のどあめ
- スリッパ
- 着圧ソックス
- 暇つぶしアイテムや快眠アイテム(本や映画を見る電子機器、イヤホン、ネックピロー、アイマスクなど)
- 乾燥防止のクリームやマスクなど
ホテルにあったら便利なもの
- ハンガー
- フリーザーバッグや、ポリ袋、エコバッグ、圧縮袋
- お茶やコーヒーのティーバッグ、インスタント食品
- 割り箸やスプーン
海外旅行経験者の声
- 「ふくらませて足を置けるアイテム」を機内に持ち込みします。
- 機内のエアコンが想定以上に効いている可能性があるためには「上着」を持ち込みます。
- 機内で眠るときに、乾燥防止用の「マスク」をつけます。
- 「耳栓」は必要です。泊まったホテルがクラブの隣で、朝まで爆音でしたが、耳栓のおかげでなんとか眠れました。
- 外出先でゴミが捨てられないときのために「ビニール袋」があると便利です。
- 荷物をかけられる「S字フック」があればたまに役に立ちます。
- ホテルでは、服やタオルなどちょっとしたものを干すハンガーも重宝します。
- 「レトルトのお粥」「粉末緑茶」冬のみ「カイロ」を持っていきます。
- 食材が調達できなかったときのために「ティーバッグや味噌汁などのインスタント食品」「割り箸やスプーン」などがあると便利です。
海外旅行の安全対策のポイント
海外旅行ではトラブルに巻き込まれないようにするために安全対策が必要になります。持ち物で対策できる主なポイントは以下のとおりです。
海外旅行の安全対策の主なポイント
- 海外旅行保険の保険証券を携帯する
- セキュリティグッズを利用する
- 荷物のパッキングに気をつける
- 機内持ち込み制限のある液体類や危険物のルールを確認する
海外旅行保険の保険証券を携帯する
海外旅行保険は、旅行中のケガや病気、携行品の盗難などでの損害を補償します。海外では医療費が高額になるケースが多く、救急搬送や入院が必要になった場合、数十万円の費用が発生することもあります。保険証券は緊急時にすぐ確認できるよう手荷物に入れて携帯し、補償内容や連絡先を把握することが大切です。
また、多くのクレジットカードで海外旅行傷害保険を付帯していますが、適用条件が自動付帯か利用付帯かは確認しましょう。自動付帯はクレジットカードを持っているだけで保険が適用されますが、利用付帯は旅費を保険付帯のクレジットカードで支払わないと保険が適用されません。
旅行会社が提供している保険とカード会社の付帯保険を比較して、補償内容が十分かどうか事前に確認することをおすすめします。
海外旅行経験者の声
- クレジットカード付帯のみで、最低限の補償があればいいと考えています。
- クレジットカード付帯以外の海外旅行傷害保険に加入します。クレジットカード付帯の保険だけだと補償金額が低い印象があるからです。
- 大人は支払いに使うクレジットカードの補償で対応できる場合は入りませんが、家族特約がないので子供の分は別途入ります。
セキュリティグッズを利用する
海外で安全対策をするには、パスポートや現金、カードはスキミング防止ポーチやセキュリティポーチに入れ、身につけるなど盗難防止対策を徹底することが重要です。特に観光地やスリの多い地域では、貴重品を外から見えない場所に隠して持ち歩くことも大切です。
スマホの盗難もあるので、電車や街中で利用する際には周りを意識し、写真撮影の際にも気をつける必要があります。
海外旅行経験者の声
- 首にかけるパスケースにパスポートを入れたり、小銭やお札を入れたりして、何かあったときのために備えています。
- スマホの不正利用を防ぐためにスキミング防止ケースを持っていきます。
- AirTagのような紛失防止タグを持っていきます。
荷物のパッキングに気をつける
圧縮袋を使ったり、液体などを小分けにしたりすると荷物の軽量化につながります。また、陶器やガラスなど割れ物についてはタオルや衣類、新聞紙などで包み、輸送中の衝撃への対策をして荷物をパッキングするようにしましょう。
海外旅行経験者の声
- 瓶ものをお土産で買うかもしれない場合はプチプチや新聞紙、冷蔵物を持ち帰る場合の保冷剤や保冷バッグを持っていきます。
機内持ち込み制限のある液体類や危険物のルールを確認する
基本的に、機内持ち込みする液体類は100ml以下の容器に入れ、ジッパー付き透明袋にまとめる必要があります。また、危険物に該当するものはないか航空会社の規定などを事前に確認しましょう。ライターやスプレー缶、リチウム電池などは持ち込み方法に細かなルールがあります。
※参考「その手荷物、危険物です!」(国土交通省航空局、警察庁、国内定期航空保安協議会)
また、日本への持ち込みが禁止の食べ物などもあるため、お土産にも注意する必要があります。肉製品や生の果物、植物などは検疫で没収される可能性があるため、持ち込めないものについても意識することが大切です。
※参考「来日するあなたへのお願い」(植物防疫所)
海外旅行におすすめのクレジットカード
三菱UFJカードは、一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの3つのランクがあり、海外旅行にも最適なサービスを付帯しています。それぞれの特長をくわしくご紹介します。
タッチ決済対応でポイント還元率がお得なクレジットカード
三菱UFJカードは、年会費が永年無料でタッチ決済にも対応しているので、お支払いもスピーディーです。
また、セブン‐イレブンやオーケーなどの対象店舗(*1)で三菱UFJカードを利用すると、ご利用分の最大20%(*2)相当のポイントが還元されます。
ほかにも、ネットショッピングのポータルサイト「POINT名人.com」を経由してお買い物をすると、カードの基本ポイントに加えてボーナスポイントももらえるので、日常使いでポイントがためやすいでしょう。対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。還元率は、1ポイント5円相当の商品に交換した場合のレートです。1ポイントの交換比率は交換商品により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。くわしくはこちら。
そのほか、「MDCアプリ」を活用すれば、WEB明細をスマートフォンでいつでもチェックでき、家計簿をつける手間を省けます。さらに、ご入会日から2カ月後までに条件を達成すると、最大10,000円相当(グローバルポイント2,000ポイント分)がもらえます。詳細は三菱UFJカードのWEBサイトでご確認ください。
三菱UFJカードの特長
- 年会費が永年無料で利用できる
- 対象店舗(*1)のご利用分が最大20%(*2)ポイント還元される
- POINT名人.comを利用すると、ボーナスポイントもたまる
- MDCアプリのWEB明細を家計簿代わりに使える
- (*1)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。
- (*2)還元率は、1ポイント5円相当の商品に交換した場合のレートです。1ポイントの交換比率は交換商品により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。
- (*2)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。くわしくはこちら。
WEB入会で初年度の年会費が無料になるゴールドカード
三菱UFJニコスの「三菱UFJカード ゴールド」は、タッチ決済対応で、ポイントプログラムやグルメセレクションなどのサービスが充実しているゴールドカードです。学生を除く20歳以上の人がお申し込みいただけます。WEBサイトからのお申し込みなら、初年度の年会費が無料になるので、初めてゴールドカードを持つ方でも安心です。
三菱UFJカード ゴールドは、セブン‐イレブンやオーケーなどの対象店舗(*1)で利用すると、ご利用分の最大20%(*2)のポイントが還元されるので、日常使いでお得にポイントをためられるでしょう。また、年間100万円以上利用すると、最大1万1,000円相当のポイントがプレゼントされます。
さらに、グルメセレクションとして、厳選された国内のレストランでコースメニューをおとな2名以上で利用する際に、1名分の料金が無料になるサービスが付帯されているので、ゴールドカードならではの特典をお楽しみいただけます。対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。還元率は、1ポイント5円相当の商品に交換した場合のレートです。1ポイントの交換比率は交換商品により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。くわしくはこちら。
三菱UFJカード ゴールドの特長
- WEBサイトからのお申し込みで初年度の年会費が無料になる
- 対象店舗(*1)のご利用分が最大20%(*2)ポイント還元される
- 年間100万円以上を利用すると、1万1,000円相当のポイントがもらえる
- タッチ決済対応で、スピーディーに支払いができる
- 厳選された国内のレストランにて大人2名以上で利用した場合、1名分の料金が無料になる
- (*1)対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。
- (*2)還元率は、1ポイント5円相当の商品に交換した場合のレートです。1ポイントの交換比率は交換商品により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。
- (*2)最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。くわしくはこちら。
国内外の空港ラウンジが無料利用できるプラチナカード
「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード」は、実用性とステータス性を兼ね備えたプラチナカードです。三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードでは、国内外の空港ラウンジを利用できる、プライオリティ・パスに無料で入会できます。
また、上質なホスピタリティをご提供するコンシェルジュサービスをはじめ、空港から自宅へ配送が可能な手荷物空港宅配サービスなどのきめ細かなサービスを受けられるのは、ランクの高いプラチナカードならではといえるでしょう。
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードの特長
- 24時間・365日のコンシェルジュサービスを利用できる
- 海外旅行傷害保険で最高1億円まで補償される(海外旅行傷害保険の自動付帯分は最高5,000万円)
- 国内外の空港ラウンジを利用できる、プライオリティ・パスに無料で入会できる
- 空港から自宅までの手荷物空港宅配サービスがある
海外旅行にはクレジットカードを持っていこう
海外旅行に必要な持ち物は多岐にわたりますが、渡航先の環境のほか、機内やホテルで快適に過ごすためのアイテム、安全対策などを考えて準備することが大切です。また、海外ではクレジットカードは必需品となります。ご紹介した持ち物チェックリストを活用して、快適な旅をお楽しみください。
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2025年9月時点の情報に基づき作成しております。
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記事内容については執筆時点から情報が改定される場合があります。最新情報は公的機関のWEBサイトや公式サイトなどをあわせてご確認ください。
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2025年9月17~22日に20~50代(n=47)を対象にインターネット調査を実施(mycard調べ)
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複数回答可
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年会費 |
初年度 | 永年無料 | 無料 (オンライン入会限定) |
22,000円(税込) |
| 次年度以降 | 永年無料 |
11,000円(税込) |
22,000円(税込) |
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| 特長 |
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| 最短発行期間 | 最短翌営業日 | 最短翌営業日 | 最短3営業日 | |
対象店舗によってはアメリカン・エキスプレス®のカードは優遇対象外となります。
還元率は、1ポイント5円相当の商品に交換した場合のレートです。1ポイントの交換比率は交換商品により異なります(キャッシュバックへの交換の場合、1ポイントは4円となります)。
最大20%ポイント還元にはご利用金額の上限など各種条件・ご留意事項がございます。くわしくはこちら。
- 海外旅行で忘れてはいけないものは何ですか?
- 海外旅行に忘れてはいけないものは人によって異なりますが、出入国手続きにはパスポートや航空券のほか、渡航先によってはビザが必要です。また、渡航先の入国条件にあったパスポートの残存有効期限を満たしているか確認する必要があります。
くわしくは「海外旅行の必需品」をご確認ください。 - 海外旅行に持っていけばよかったものはなんですか?
- 海外旅行経験者47名に実施したアンケートの回答によると、海外旅行に持っていって便利だったのものとして、「ヘアブラシ」「体を洗う用のタオル」「歯磨きシート」「ティーバッグや味噌汁などのインスタント食品」「割り箸やスプーン」などが挙がっています。また、機内の乾燥やエアコン対策のアイテムもあると便利という声があります。
くわしくは「海外旅行に持っていくべき日用品や衛生用品」「海外旅行にあったら便利なもの」をご確認ください。 - 海外旅行先でスマホを使うにはどうすればいいですか?
- 海外旅行先でも普段使っているスマホをそのまま使いたい場合は、携帯電話会社の海外対応プランを登録するか、渡航先のSIMカードやeSIM、Wi-Fiルーターを利用して渡航先の通信環境に対応させる必要があります。また、現地に到着した際、必要に応じて通信環境の切り替えなどの設定も必要です。
くわしくは「スマホと現地の通信環境」をご確認ください。
