• 三菱UFJニコスについて
  • 企業姿勢・ポリシー
  • CSRへの取り組み
  • ニュースリリース
  • 採用情報

沿革

三菱UFJニコス株式会社までの流れ

沿革

各社の沿革

日本信販株式会社

1951年 日本信用販売株式会社設立
クーポン券による割賦購入あっせん事業を開始
1961年 東京証券取引所市場第二部上場
1963年 ショッピングクレジット(個品あっせん)の取り扱いを開始
1966年 社名を日本信販株式会社に変更
クレジットカード制度開始
1970年 東京証券取引所市場第一部に指定替え
1984年 「日本信販・郵便貯金ジョイントカード」発行
1989年 カードローン「マイベスト」発行
1991年 カードネーム・デザインを一新「NICOSカード」発行
2003年 健康保険証一体型クレジットカード発行
情報システムの安全管理で国際規格「BS7799」と国内規格「ISMS」を同時取得
UFJ銀行を引受先とする2,000億円の種類株式を発行
2004年 ムーディーズおよびR&I(格付投資情報センター)・JCR(日本格付研究所)より格付取得
(財)日本品質保証機構(JQA)より、品質マネジメントに関する国際規格「ISO9001」を認証取得
2005年 株式会社UFJカードと合併

株式会社UFJカード

1968年 株式会社ミリオンカード・サービス設立
1981年 国内・海外共通カード発行
1983年 JCBのフランチャイジー(FC社)として三和銀行により株式会社三和カードサービス設立
2000年 「フィナンシャル ワン メンバーズクラブ」発足
社名を株式会社三和カードサービスより株式会社フィナンシャル ワン カードに変更
東洋カードサービス・大同生命カードサービスとカード事業を統合
2002年 株式会社ミリオンカード・サービスと株式会社フィナンシャルワンカードが合併し、株式会社UFJカード誕生
2004年 プライバシーマーク取得
2005年 日本信販株式会社と合併

協同クレジットサービス株式会社

1983年 協同クレジットサービス株式会社設立
マスターカード発行による営業を開始
1986年 農協CD機による自動キャッシング・サービス取り扱い開始
1989年 マスターカードジャパン設立に参加
1990年 VISAカード発行
1994年 JCBカード発行
1996年 JAカード発行
2000年 キャッシュカードとクレジットカードの一体型カード「JAバンクカード」発行
2001年 総合割賦の取り扱い開始
2006年 UFJニコス株式会社と合併

株式会社ディーシーカード

1967年 ダイヤモンドクレジット株式会社設立
1969年 国際カードマスターチャージカード発行
1984年 カードデザインをダイヤモンドカードからDCカードへ変更
1988年 VISAインターナショナルに加盟
1989年 社名を株式会社ディーシーカードに変更
マスターカードとVISAカードのデュアル発行開始
1992年 「JALカード」発行
2000年 「東京三菱ハイブリッドカード」発行
2001年 総合割賦の取り扱い開始
東京三菱キャッシュワン設立
2002年 すべてのVISAカードを対象にICカード発行開始
2004年 「スーパーICカード『東京三菱-VISA』」発行に伴う業務受託開始
2005年 地銀本体発行に伴う業務受託開始
2006年 プライバシーマーク取得
2007年 UFJニコス株式会社と合併

UFJニコス株式会社

2005年 商号をUFJニコス株式会社に変更
2006年 本社機能を秋葉原クロスフィールド内、UDXへ移転
カブドットコム証券と提携、証券仲介事業を開始
協同クレジットサービス株式会社と合併
2007年 株式会社ディーシーカードと合併

三菱UFJニコス株式会社

2007年 商号を三菱UFJニコス株式会社に変更
2008年 株式会社ジャックスへ個品あっせん事業承継
「三菱UFJニコス ローンカード」発行
「MUFGカード」発行
2009年 「POINT名人.com」サービス開始
2010年 「銀聯カード」発行
「銀聯カード」日本国内における加盟店業務開始
2012年 クラウド型マルチ決済システム「J-Mups」稼動
2017年 農林中央金庫と共同でJAカード株式会社を設立
2018年 「J-Mups」のセンター事業を株式会社日本カードネットワークに承継
このページの先頭へ