初めてのクレジットカード
2019年12月10日 
(更新:2021年7月1日)

クレジットカードの作り方は?ネットで簡単申し込み~発行までの流れ

今では、ほとんどのカード会社がインターネットでの申し込みに対応しており、WEBサイトに必要事項を入力するだけでクレジットカードに申し込みができるようになっています。それでも、初めてクレジットカードを申し込むときは、不安に感じてしまう人もいるかもしれません。
そこで、クレジットカードの作り方について、申し込みの際に準備しておくべきものや、インターネット上での申し込みから発行までをご紹介します。また、クレジットカードに申し込むときの注意事項のほか、初めてクレジットカードを作る人におすすめのクレジットカードや選び方についても詳しくご紹介します。

クレジットカードを作るための条件とは?

クレジットカードの申込資格は、「18歳以上(高校生を除く)」というのが一般的です。また、クレジットカードを申し込むときには収入や勤務先を明記し、そうした情報をもとに審査が行われ、審査に通過するとクレジットカードが発行されます。
まずは、年齢や職業別に、クレジットカードの申込条件について解説します。

未成年の場合

未成年がクレジットカードに申し込みができる条件は、「18歳以上であること」「高校生ではないこと」「親権者の同意があること」の3つです。大学生や短大生、専門学校生でもクレジットカードを持つことができますが、親権者の同意が必要になります。親権者の同意は書面の郵送や電話での確認など、カード会社によって対応が異なるので申し込みの際はよく確認しましょう。
ただし、民法の改正により、2022年4月1日からは満18歳になっていれば成年とみなされます。2022年4月1日以降は親権者の同意は必要ありません。

20歳以上の学生の場合

学生であっても20歳以上であれば、親権者の同意なくクレジットカードに申し込むことができます。申し込むときには、年収などの収入に関する記載が必要になりますが、学生の場合は、アルバイトなどの時給や日給、月給をもとに計算して記入します。アルバイトをしていない場合は、正直に0円と記入しましょう。
また、各カード会社では、学生専用のクレジットカードを発行しています。通常のクレジットカードよりも審査の基準が緩やかなので、学生でクレジットカードを申し込む際には、学生専用のクレジットカードに申し込むことをおすすめします。

主婦・主夫の場合

仕事をしていない専業主婦・主夫でも、クレジットカードを持つことができます。クレジットカードの審査の項目は、収入だけではありません。世帯年収や預貯金額といった信用情報も判断材料に含まれるからです。
また、結婚前に使っていたクレジットカードの名義を変更して、引き続き使用することもできます。

新社会人の場合

新社会人になったばかりで、年収が低い、または年収がわからないという場合でも、クレジットカードを作ることができます。先述のとおり、クレジットカードの審査の項目は収入だけではありません。勤務先やその規模などの情報も審査項目に含まれます。
年収がわからないときは、「初月の総支給額×12カ月」で計算して記入してください。税金や保険料などが引かれる前の「総支給額」で計算することがポイントです。
ただし、新社会人でも20歳未満の場合は、親権者の同意が必要になります。

クレジットカードを作るときに準備するもの

クレジットカードを作る際には、申し込む前に必要なものをそろえておけば、発行までの流れがスムーズになります。クレジットカードを申し込む前に準備しておきたい書類や、必要なものをご紹介します。

本人確認書類

クレジットカードを申し込むときには、現住所が記載されている本人確認書類が2種類必要です。そのうちひとつは運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなど、顔写真が記載されているものである必要があります。
もうひとつの本人確認書類は、健康保険証や住民票など、現住所が確認できるものであればOKです。住民票の場合は、一般的に発行日から6カ月以内のものなど、有効期限内のものを用意します。
なお、本人確認書類の住所が現住所と違っている場合、現住所が確認できる公共料金の領収書などが必要です

銀行口座情報

引き落とし用の口座を設定するために、口座情報がわかるキャッシュカードや通帳をご用意ください。多くのカード会社では、WEBサイトから申し込む際に銀行口座の登録ができます。
カード会社によっては、登録する銀行口座情報で本人確認の手続きができることもありますので、申し込む際に確認しましょう。

親権者の同意

申込者が未成年の場合、親権者の同意が必要になります。WEBサイトから申し込む場合も同様です。親権者の同意は、カード会社からの電話連絡、もしくは書面で郵送など、カード会社によって確認方法が異なりますので、親権者に事前に相談しておきましょう。
なお、民法の改正により、2022年4月1日から満18歳になっていれば成年とみなされます。2022年4月1日以降は、親権者の同意は必要ありません。

クレジットカードの申し込みから発行までの流れ

ここからは、クレジットカードを作る際に、具体的にどのように手続きを進めていくのか、インターネットで申し込む場合を例に見ていきましょう。
細かい手順はカード会社あるいは申し込むクレジットカードによって異なる場合がありますが、おおよその流れは変わりません。

1. 必要事項を入力して送信する

最初に、カード会社の申し込みページを表示して、申し込み手続きを開始します。
多くの場合、クレジットカードの利用規約などが表示されますのでよく読み、「同意する」を押します。続いて、申込者自身の情報を入力します。
ここで入力する情報は、住所、氏名、生年月日、職業、勤務先、勤務先の規模、役職の有無、家族や住まいの状況など、幅広い項目に及びます。こうした情報を「属性情報」といいます。
例えば、勤務先の規模(会社の従業員数など)など、項目によっては「不明」を選択することもできますが、できるだけ詳しく入力しましょう。

また、申し込みの際、キャッシング枠を申し込むことができます。キャッシングとはクレジットカードを使って、カード会社から現金を借り入れすることです。クレジットカードの申し込み時に設定しなくても、カード発行後に設定することもできます。
リボ払いについても同様で、クレジットカード発行後に申し込むことができます。リボ払いはリボルビング払いの略で、毎月の支払額を固定して、利息とともに返済していく支払方法のこと。高額な買い物をしても月々の支払額は変わりません。ただし、リボ払いにすることで手数料が発生しますので、利用には注意が必要です。

クレジットカードの「使用目的」では何を選択すればいい?

クレジットカードの申し込みの際、「使用目的」を選ぶ項目があります。「生計費(決済)」または「事業費(決済)」のどちらかを選択することがほとんどですが、どちらを選べばいいのでしょうか。
クレジットカードを、日々の買い物や遊興費、公共料金の引き落としなど、生活のために使うのであれば、「生計費」や「生計費決済」を選択します。もし、仕入れなど、会社や事業の経費を支払うために使うのであれば、「事業費」や「事業費決済」を選択します。この場合、申し込んだ後に事業内容などについて、カード会社から確認の連絡が入る場合があります。

2. 本人確認書類を送付する

続いては、本人確認書類を送付します。運転免許証などの本人確認書類は、必要な部分をスマートフォンで撮影してデータをアップロードする方法と、コピーをとって郵送する方法があります。これは、カード会社によって対応が異なりますので、説明をよく読んで対応しましょう。
本人確認書類を送付したら、作業は終了です。申し込んだ内容に関する詳細がメールなどで送られてきますので、クレジットカードを受け取るまで保管しておいてください。場合によっては、申し込み内容などについてカード会社から確認の電話がかかってくることもあります。

本人確認不要な「オンライン口座振替」

国内の金融機関のほとんどが、「オンライン口座振替」あるいは「ネット口座振替」の対象となっています。
このような金融機関は、カード会社と連携して情報を共有するため、クレジットカードの利用代金の引き落とし銀行口座の登録により、本人確認作業が不要になることがあります。

3. カード会社による審査

本人確認書類を送信、または送付したら、カード会社から審査結果の連絡が来るのを待ちましょう。
クレジットカードの審査や発行されるまでの時間は、カード会社によって異なりますが、一般的な傾向として、本人確認書類をカード会社に送信・送付してから、1週間程度を見ておけばいいでしょう。審査が通った後、クレジットカードが手元に届くまでの期間は、1~3週間くらいです。

送信・送付した書類や申し込み内容に不備があれば、カード会社から確認の連絡が入るため、余計な時間がかかります。申し込み時の入力ミスや送付書類の漏れには、十分注意してください。
なお、カード会社によっては、WEBサイトでカード発行までの進捗状況を確認できるサービスを用意しているところもあります。

審査ではいったい何を調べているの?

カード会社の審査内容については、詳しく公表されていませんが、属性情報以外に、他社のクレジットカードの利用額や支払状況、延滞の有無、さらには住宅や車のローンなど、個人の信用にもとづく「信用取引」の状況を確認するようです。こうした信用情報は、信用情報機関という政府の指定を受けた組織が管理しており、審査の際には、過去数年間の履歴が確認されます。
なお、クレジットカードの審査で、どの情報に重点を置くのかは、カード会社によって異なるといわれています。例えば、あるカード会社では収入などの属性情報を重視しますが、別のカード会社では信用情報を重視するといったことです。

4. クレジットカードを受け取る

クレジットカードが届いたら、届いたカードに記載されている情報を確認します。
ここでのステップを省いてしまうと、後で困ったことになるケースもありますので注意しましょう。

記載項目に間違いがないかチェックする

まず、クレジットカード表面に記載された名前のローマ字表記が、間違っていないかを確認しましょう。特にローマ字表記がパスポートと異なる場合、海外で利用できなくなることも起こりえます。
例えば、「京子」のローマ字表記は「KYOKO」なのか、「KYOUKO」なのか、確認が必要です。もし、名前のローマ字表記に間違いがあったら、すぐにカード会社に連絡してください。

裏面に自筆でサインする

裏面に署名がないクレジットカードは、店舗によっては使用を拒否されることがあります。クレジットカードの記載内容を確認したら、すぐに署名をしましょう。
この署名は本人であることの確認ですから、特にスタイルに決まりはありません。漢字でもカタカナでも平仮名でも、イニシャルだけでもOKですが、店舗での利用時には同じ署名を使わなくてはなりませんから、あまり変わった署名は避けましょう。

クレジットカードを作る際の注意点

クレジットカードを作る際には、いくつか注意しておきたいポイントがあります。特に、クレジットカードを初めて作る人は、以下のような点に注意しましょう。

国際ブランドによって海外で使えない場合もある

多くのクレジットカードは、VisaやMastercard®に代表される国際ブランドと提携しています。この国際ブランドとの提携があるからこそ、海外でも日本国内で発行されたクレジットカードが利用できるのです。クレジットカードによっては複数の国際ブランドと提携しており、申し込みの際にブランドを選べます。
ですが、特に海外では国際ブランドによって、そのクレジットカードが利用できない場合があるので注意が必要です。
クレジットカードを海外で利用する可能性がある場合は、渡航先でどの国際ブランドが使いやすいかを調べておきましょう。

一度に複数枚のクレジットカードに申し込まない

クレジットカードのポイントプログラムや付帯サービス、特典は、クレジットカードによって大きく異なります。入会キャンペーンも魅力的なものが少なくありません。さらに最近は、クレジットカードのデザインも豊富です。一度に複数枚のクレジットカードに申し込みたくなるかもしれません。
短期間に複数枚のクレジットカードに申し込むことを「多重申込」といいますが、多重申込をすると、カードの審査に落ちる可能性が高くなります。これは、支払いの延滞をはじめとするトラブルや事故を、未然に防ぐための措置でもあります。

カード会社はクレジットカードの申込内容について、信用情報機関に情報を登録します。これにより、登録されたカード会社の情報は、どのカード会社も照会することができるのです。情報の内容によっても異なりますが、クレジットカードの申込履歴はおよそ6カ月間保存されるといわれています。
もし、複数枚のクレジットカードが必要であれば、まずは1枚申し込んでから、支払い遅延などをせずに利用し、ある程度のクレジットヒストリーを積んでから別のクレジットカードに申し込むといいでしょう。

属性情報・信用情報は正しく記載する

クレジットカードの申込内容は、カード会社によって信用情報機関に登録されています。ですから、内容は正しく記入することが大切です。

支払い方法を確認する

クレジットカードを利用した利用額の支払いには、いくつかの方法があります。毎月の利用をその月のうちに支払う一括払いや、12回・24回など回数を決めて支払う分割払いのほか、ボーナスが入る月の翌月にまとめて支払うボーナス払いや毎月の支払金額を固定するリボ払いがあります。
多くのクレジットカードでは支払い方法を選べますが、中にはリボ払い専用のクレジットカードなどもあります。
クレジットカードを申し込む際には、支払い方法についても確認しましょう。

自分にあったクレジットカードの選び方

クレジットカードによって、ポイントプログラムや付帯サービスといった特典の内容は、大きく異なります。では、自分にあったクレジットカードはどのように選べばいいのでしょうか。
続いては、クレジットカードを選ぶときに注目したいポイントをご紹介します。

年会費に注目する

クレジットカードには「年会費」があります。この年会費を支払うことで、さまざまなサービスや特典を受けられるのです。
学生向けのカードや一般カードは、年会費無料のものも少なくありません。一方で、ゴールドカードやプラチナカードといったステータスの高いカードは、年会費も高くなりますが、その分付帯サービスが充実しています。
年会費を支払うのは年に一度ですが、クレジットカードを持つ上での負担になりかねません。年会費の有無や金額も、クレジットカードを選ぶ上で重要なポイントになります。

ポイントプログラムに注目する

ポイントプログラムは、クレジットカードの利用金額に応じてポイントが還元されるサービスです。ポイントの還元率はクレジットカードによって異なりますが、0.5~1.0%が一般的です。
クレジットカードによっては、キャンペーンなどで還元率が高くなったり、特定の店舗での利用でポイントが数倍になったりすることもあります。
自分のライフスタイルにあわせて、お得なポイントプログラムがあるかどうかにも注目してみてください。

付帯サービスや提携しているサービスに注目する

クレジットカードにはさまざまな付帯サービスがあり、その内容もクレジットカードによって大きく異なります。
クレジットカードの主な付帯サービスに旅行傷害保険があります。この旅行傷害保険も、そのカードを持っているだけで適用される「自動付帯」なのか、旅行代金などをそのカードで支払ったときにだけ適用される「利用付帯」なのかは、クレジットカードによって異なります。

ほかにも、ためたポイントを飛行機のマイレージに換算できたり、空港のラウンジを利用できたりするなど、特定のサービスと提携しているクレジットカードも少なくありません。
例えば、出張や旅行などで飛行機を利用する機会が多い人は、カード会社が航空会社と提携して発行する、マイレージ機能がついたクレジットカードがおすすめです。航空便の利用はもちろん、日々のショッピングでもマイルをためることができます。

三菱UFJニコスが発行する「JALカード」は、ご利用金額100円ごとに1マイルがたまります。マイルを効率良くためることができますし、たまったマイルは特典航空券に交換できます。
クレジットカードに申し込むときには、自分の生活に必要な付帯サービスや提携サービスがあるかどうかについても、じっくり検討しましょう。

10分で申し込み完了!三菱UFJカード VIASOカードでクレジットカードライフを始めよう

三菱UFJニコスが発行する「三菱UFJカード VIASO(ビアソ)カード」は、年会費無料でポイント還元率もお得なクレジットカードです。インターネットでのお申し込みなら、約10分で手続きが完了します。申し込み内容に問題がなければ、最短翌営業日に発行される点もうれしいポイントです。
続いては、三菱UFJカード VIASOカードの特典や魅力について、詳しく見ていきましょう。

ポイント還元率は最大25倍

三菱UFJカード VIASOカードは、充実したポイントプログラムが魅力です。月々支払う携帯電話料金やインターネット料金を三菱UFJカード VIASOカードで支払うと、たまるポイントは通常の2倍。さらに、楽天市場やYahoo!ショッピングなどでネットショッピングをする際に、専用のPOINT名人.comを経由して買い物をすると、最大25倍のポイントをためられます。
ネットショッピングを普段よく利用しており、効率良くポイントをためたい人におすすめです。

ポイントはオートキャッシュバック

三菱UFJカード VIASOカードは、1ポイント1円でオートキャッシュバックされます。ポイントを商品に交換する手続きが面倒だったり、忙しくて有効期限を忘れてしまったりする人もいるでしょう。
その点、三菱UFJカード VIASOカードであれば、手続き不要でオートキャッシュバックされるため、便利でたまったポイントを使い損ねる心配もありません。

スタイリッシュなデザイン

三菱UFJカード VIASOカードは、2020年4月に券面デザインをリニューアルしました。ピーコックグリーンをベースにしたスタイリッシュなデザインで、どんなシーンにもぴったりあいます。
また、人気のキャラクターのデザインを選ぶことも可能です。

人気キャラクターがいっぱい!VIASOカードの詳細はこちら
選ぼう!VIASOカード|クレジットカードなら三菱UFJニコス

初めてのカードライフを存分に楽しもう

初めてのクレジットカードは、申し込みの手続きをする際に緊張してしまうかもしれません。また、書類を用意したり必要事項を記入したりと、「面倒そうだなぁ」と思う人もいるでしょう。
ですが、最近は多くのカード会社でWEB申し込みができるようになり、手続きも10分程で完了します。自分にあったクレジットカードを選んで、快適なカードライフを楽しんでください。

よくある質問
クレジットカードを申し込むときに準備するものは?
クレジットカードの申し込みの際には、「本人確認書類が2種類」と「銀行口座情報」が必要になります。本人確認書類のひとつは、運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなど、顔写真が記載されているものが必要で、もうひとつは住民票や健康保険証など、現住所が記載されていればOKです。申込者が未成年の場合は、親権者の同意も必要です。
クレジットカードの申し込みから発行までの手順は?
インターネットで申し込む場合は、カード会社の申し込みページで必要情報を入力し、本人確認書類をWEBサイトにアップロードするかコピーを送付します。カード会社による審査が行われ、審査が通ればクレジットカードが発行されます。今はWEBでの申し込みが主流ですが、カード会社によっては、店頭や郵送での申し込みも可能です。
クレジットカードの申し込み手続きは面倒ですか?
手続きそのものはできるだけ簡単にできるよう配慮されていますので、心配は不要です。
年会費無料でポイント還元もお得な「三菱UFJカード VIASO(ビアソ)カード」は、インターネットでの申し込みなら、約10分で手続きが完了します。
クレジットカードを選ぶポイントは?
クレジットカードのポイントプログラムや付帯サービスなどを検討し、自分のライフスタイルにあっているカードを選びましょう。
クレジットカードを所有することが経済的な負担とならないよう、年会費の有無や金額もあわせて確認することをおすすめします。

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